watersideに佇む家

ご家族が選んだ場所は水場に面した高台の立地でした。
リビングに設けた大開口の窓からは木々・水場が眺望でき、外からの視線を感じないのでいつも窓を開けておくことができます。
プライバシーを気にしない開放感のある造りは随所に。道路面に設けた大きな壁には、リビング窓からの距離を開けておく事で上部の採光も取り入れるように、また来客時のプライバシーも確保できます。弊社が得意とする埋め込みのカーテンボックスや、床から天井までの造作収納などシンプルながら細部に拘った作りも施されています。